2009年5月7日
2009年2月28日
スノーシュートレッキング
釧路川源流の森へ、スノーシューを履いて出かけました。
我が息子たちも通う、和琴小学校の全校児童16名と一緒に。

最初は足取りもおぼつかず、しりもちをつく子もいましたが、慣れてくると走ったり、わき道にそれて深雪を踏んでみたり、冬でなきゃ入れない森の中をそれぞれ楽しんでいました。
岸から見た「鏡の間」です。静けさと美しさに感激。
和琴小学校には、「K.K.T.(屈斜路輝きタイム)」という時間があって、和琴半島のお花や樹木、野鳥や昆虫についてなど、自分が興味を持ったものについて調べたり考えたりしているのです。
年に一度の発表会は、なかなかおもしろくていつも楽しみなんです。
ガイドの金ちゃんの話にじっと耳を傾けている姿は、今後の「K.K.T.(屈斜路輝きタイム)」にも期待がもてました。
やっぱり滑って転んで遊びたいよねー!
大きなサルノコシカケに腰掛けるT君。私もこの後座ってみました。私の体重にもビクともしない硬さにびっくり!
地元の子どもたちが、自分の故郷であるこの弟子屈町をもっともっと知って、もっともっと好きになってくれるといいなぁと、改めて強く思った1日でした。
我が息子たちも通う、和琴小学校の全校児童16名と一緒に。

最初は足取りもおぼつかず、しりもちをつく子もいましたが、慣れてくると走ったり、わき道にそれて深雪を踏んでみたり、冬でなきゃ入れない森の中をそれぞれ楽しんでいました。
岸から見た「鏡の間」です。静けさと美しさに感激。和琴小学校には、「K.K.T.(屈斜路輝きタイム)」という時間があって、和琴半島のお花や樹木、野鳥や昆虫についてなど、自分が興味を持ったものについて調べたり考えたりしているのです。
年に一度の発表会は、なかなかおもしろくていつも楽しみなんです。
ガイドの金ちゃんの話にじっと耳を傾けている姿は、今後の「K.K.T.(屈斜路輝きタイム)」にも期待がもてました。
やっぱり滑って転んで遊びたいよねー!
大きなサルノコシカケに腰掛けるT君。私もこの後座ってみました。私の体重にもビクともしない硬さにびっくり!地元の子どもたちが、自分の故郷であるこの弟子屈町をもっともっと知って、もっともっと好きになってくれるといいなぁと、改めて強く思った1日でした。
2008年12月31日
2008年11月30日
2008年11月27日
煮込んでみました。

例のシカ肉、圧力鍋で煮込み、一晩置いてから市販のハヤシライスのルーで仕上げました。煮込んだら臭みが出るかと思いきや、まあおいしいこと。さすがに赤身だったのでお肉はちょい固めでしたが、臭みはまったくありませんでした。残っていたお肉も息子たちのリクエストで薄めに切って塩コショウだけでソテーに。夫はそのままで、次男は焼肉のタレをつけて、三男と私はお醤油でいただきました。大根おろしやからし醤油も美味でした。
なんと我が家は3日続けてシカ料理を堪能してしまいました。
屈斜路に住んでますので、これまでにもシカ肉は口にしています。
一番最初にいただいたのはお刺身でした。これもおいしかったなあ。
でも、今回のお肉は絶品でした。鮮度がいいとこんなにも美味しさに差が出るものなのですね。ごちそうさまでした。
3枚目の写真は、昨夜焼いたイギリスパンです。鍋に残ったシカシチューとばっちり合うじゃん。やばい、シカ4日目突入だ・・・。
2008年11月24日
エゾシカステーキ
食べました。
塩コショウしてさっと焼いただけのシカステーキ。
ほとんど油のない赤身だったので、ちょっと固めのお肉でした。が、全く癖がなくて、最初はこわごわ口に運んでいた息子二人もだんだんとスピードアップ。ブログに載せるから写真を・・・と思っていたのに、あっという間にお皿は空っぽになりました。
ご近所の方が仕留めた野生のエゾシカです。
「今から皮剥ぐけど、やらないか。」
とのお誘いの電話をいただきましたが、ちょっとそれはお断りしまして、
「じゃあ、あとでロース届けるわ。」
ということでいただきました。
飼料か何かの大きな紙製の袋に、ドスンと2本無造作にほうり込まれたロースたち。
教わった血抜きをしようとつかんだら、うわっっあったかい!鹿の体温??
鮮度バツグン、血抜き完璧。
美味しくないわけないですよね。
明日は煮込んでみようかなと思っています。
塩コショウしてさっと焼いただけのシカステーキ。
ほとんど油のない赤身だったので、ちょっと固めのお肉でした。が、全く癖がなくて、最初はこわごわ口に運んでいた息子二人もだんだんとスピードアップ。ブログに載せるから写真を・・・と思っていたのに、あっという間にお皿は空っぽになりました。
ご近所の方が仕留めた野生のエゾシカです。
「今から皮剥ぐけど、やらないか。」
とのお誘いの電話をいただきましたが、ちょっとそれはお断りしまして、
「じゃあ、あとでロース届けるわ。」
ということでいただきました。
飼料か何かの大きな紙製の袋に、ドスンと2本無造作にほうり込まれたロースたち。
教わった血抜きをしようとつかんだら、うわっっあったかい!鹿の体温??
鮮度バツグン、血抜き完璧。
美味しくないわけないですよね。
明日は煮込んでみようかなと思っています。
2008年11月22日
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